お知らせ

公式オンラインショップを開設いたしました

2026年08月03日(月)

 平素は格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。
 東富士電機株式会社は、この度かねてより準備を進めてまいりました公式オンラインショップ「Lab-on-FluidChip」を、2026年8月3日にオープンいたしました。
当サイトは、当社開発グループが運営する理化学機器専門のECサイトです。 

 当社開発グループでは、超微小液量操作における高度な技術を提供し、解析の高感度化・省力化で医療・診断分野の基礎研究に貢献し、新たな産業を創造する“核”となる価値をヨダカ技研社とともに提供していきます。
特に、顕微鏡下で細胞を一つずつ正確にピックアップする技術と、独自のガラスニードルやマイクロ流体デバイスは、研究精度や効率を飛躍的に向上させる製品です。
今後とも「Lab-on-FluidChip」をよろしくお願い申し上げます。

 本件に関するお問い合わせ先
開発グループ
TEL:03-5437-1277 FAX:03-3492-1279

夏季休業のお知らせ

2026年07月31日(金)

 平素は格別のご高配を賜り、心より御礼申し上げます。
さて、誠に勝手ながら、弊社は下記の通り休業とさせていただきます。
ご不便をおかけしますが、よろしくお願い申し上げます。

東京本社  :2026年8月13日(木)~2026年8月14日(金)
相模原営業所:2026年8月10日(月)~2026年8月14日(金)
宇都宮営業所:2026年8月13日(木)~2026年8月14日(金)
長野営業所 :2026年8月13日(木)~2026年8月14日(金)

独立行政法人 日本学生支援機構(JASSO)が発行する 「日本学生支援債券(財投機関債)」への投資について

2025年12月16日(火)

独立行政法人 日本学生支援機構(JASSO)が発行する

「日本学生支援債券」への投資について

 東富士電機株式会社 代表取締役 竹内薫は、このたび、独立行政法人日本学生支援機構(理事長:吉岡知哉、以下「JASSO」)が発行する「日本学生支援債券」への投資ご協力する事を決定しましたので、お知らせします。

  JASSOは、2004年4月1日に、それまで国の奨学金制度を運営していた日本育英会から事業を引き継いで、国の様々な学生支援事業を総合的に実施する中核機関として創設されました。

  JASSOが発行する日本学生支援債券(財投機関債)はソーシャルボンドとして発行され、調達された資金は第二種奨学金貸与事業に充てられます。第二種奨学金とは、返還の際には利子をつけて返還する必要がある奨学金となります。

  ソーシャルボンド(社会貢献債)は、社会的課題の解決を目的としたプロジェクトの資金を調達するために発行される債券のことであり、ESG投資(環境・社会・ガバナンスを重視する投資)が注目される中で、特に「社会(Social)」の側面に特化した金融手法として急速に普及しています。

  本債券に投資する事により、社会的課題である「次代の社会を担う人材の育成」に寄与してまいります。

<本債券の概要>

債券名 第82回日本学生支援債券
年限 2年(2028年2月18日償還)
発行総額 300億円
利率 1.186%

  本件に関するお問い合わせ先
管理部
TEL:03-5437-1277 FAX:03-3492-1279

独立行政法人 国際協力機構(JICA)が発行する 「サステナビリティボンド」への投資について

2025年11月27日(木)

独立行政法人 国際協力機構(JICA)が発行する

「サステナビリティボンド」への投資について

 東富士電機株式会社 代表取締役 竹内薫は、このたび、独立行政法人国際協力機構(理事長:田中明彦、以下「JICA」)が発行する「サステナビリティボンド」への投資ご協力する事を決定しましたので、お知らせします。

 JICAは、開発途上国の持続的な社会経済発展を支援する政府開発援助(ODA)の一元的な実施機関です。

 JICAが発行する債券(JICA債)によって調達された資金は、全額がJICAの実施する有償資金協力事業に充てられます。サステナビリティボンドで調達された資金は、開発途上国の社会的課題や環境面の課題解決に貢献する出融資に活用されます。尚、石炭を燃料とする発電所施設の新設・改修等に関する事業への出融資は資金使途から除外されています。

 「サステナビリティボンド」とは、調達資金の使途が、環境改善効果があること(グリーン性)及び社会的課題の解決に資するものであること(ソーシャル性)の双方を有する債券です。JICAのサステナビリティボンドは、独立した第三者機関であるMoody’sより、国際資本市場協会(International Capital Market Association: ICMA)が定義するサステナビリティボンドの特性に従った債券である旨のセカンドパーティーオピニオンを付与されています。

 今後も適切なリスク管理のもとで、同様の投資を継続的に実施していき、収益性の確保のみならず、社会的使命・役割を十分に実施して参ります。

<本債券の概要>

債券名 第85回国際協力機構債券
年限 2年(2027年9月17日償還)
発行総額 55億円
利率 0.92%

 本件に関するお問い合わせ先
管理部
TEL:03-5437-1277 FAX:03-3492-1279

那須塩原営業所が移転・改称します。

2024年02月28日(水)

那須塩原営業所が栃木県宇都宮市に移転し、2024年3月1日より宇都宮営業所として営業を新たに開始します。

お問合せフォームを変更しました。

2023年04月25日(火)

個人情報収集方針を掲載しました。

お問合せフォームを変更しました。

2023年03月22日(水)

スパムメール対策の為、Google reCAPTCHAを導入しました。

WEBサイトリニューアル

2015年09月27日(日)

WEBサイトをリニューアルしました。

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